• 075-712-7757

    診療時間
    9:30~12:30 16:30~19:30 年中無休

    〒606-0816 京都府京都市左京区下鴨松ノ木町32

よくある質問

faq

セナ動物病院の
診療について

Q

夜間動物病院について教えてください

A

以下のとおり、夜間救急動物病院がございます。

京都夜間動物救急センター http://kyoto99.net/ 
075-693-9912
(21:30~2:00)
京都夜間どうぶつ診療所 http://nac-kyoto.com/ 
0774-44-3139
(20:00~2:00)
北摂夜間救急どうぶつ病院 https://www.heah.jp/ 
072-730-2199
(21:00~6:00)
大阪どうぶつ夜間急病センター https://doubutsuyakan.jp/ 
06-4259-1212
(21:00~5:00)

Q

クレジットカードでの支払いはできますか?

A

当院では、お支払にてクレジットカードをご利用いただけます。但し、VISAカードとMASTERカードのご利用に限らせていただいております。

Q

多頭割引はありますか?

A

多頭飼育をされておられる場合、2頭目以降の診察については、初診料の割引(通常¥1,650を¥1,100/税込)をさせていただきます。詳しくは当院(TEL:075-712-7757)までご相談ください。

Q

紹介割引はありますか?

A

あなたのご親戚やお知り合いを当院へご紹介いただいた際は、ささやかではありますが、初診料の割引(通常¥1,650を¥1,100/税込)をさせていただきます。詳しくは当院(TEL:075-712-7757)までご相談ください。

Q

診察料はどれくらいかかりますか?

A

動物病院にかかる際に心配なことの一つ、それは診察料ですね。
動物病院は、自由診療となっておりますので、病院によって診察料が異なります。そのため当院では、診察にかかる費用をできる限りわかりやすくご説明をさせていただいております。もし、診察料についてご不安がおありな場合は、ぜひ当院スタッフまでご相談ください。

Q

食事について教えてください

A

当院では、その子に合った食事をお勧めしております。大きく分けると「処方食」と「プレミアムフード」があります。
「処方食」:病気の予防や治療のために使用します。例えば、心臓病を患っている子のためのフードや膀胱結石を溶かしたり予防したりするためのフードがあります。
「プレミアムフード」:健康な状態を維持するためのフードです。現在、特に病気を患っていない子にお勧めです。
これらのフードをスタートしていただく際に大切なことは、まずは「続けていただく」ことです。そのためには、それらのフードを気に入って食べてくれなくてはいけません。当院では小袋サンプルフードを多種ご用意しております。詳しくは、当院スタッフまでご相談ください。

Q

ペットの健康診断は行っていますか?

A

当院ではペットの健康診断を随時行っております。
「特に心配なことはないけど、一度うちの子を診て欲しい!」という方や「爪切りや耳そうじだけだけど診てもらえるかな?」という方、どうぞ一度当院へご連絡ください。
当院受付もしくはお電話にて診療予約をお取りさせていただきます。

Q

予約は必要ですか?

A

当院では、予約診療制度を導入しております。
もちろん、予約ナシでも診察はさせていただきますが、少しでも診察までの待ち時間を短くするために、事前に診療予約をしていただくことをお勧めします。
ご予約はお電話にてお願いします。
電話番号は、075-712-7757です。なお、当日のご予約も可能です。

Q

休診日はいつですか?

A

年中無休となっております。ただし、学会など研修会への参加により臨時休診とさせていただくことがあります。

Q

診療時間はいつですか?

A

午前診は9:30~12:30、午後診は16:30~19:30です。ちなみに、予約の受付時間は9:30~12:00、午後診は16:30~19:00となっており、電話応対時間は9:00~19:00となっております。

Q

診察を受ける前に気をつけることは?

A

まずは、診察のときに伝えたいことを事前にまとめておきましょう。

  • 何が心配ですか?それと、それはいつから?
  • 食欲・飲水・元気はありますか?
  • 排便・排尿の状態は?もし、異常がある場合、その便や尿を病院に持ってきてください。
  • どこか痛がったり、痒がったりするところはありませんか?
  • 最近、急にやせたり、太ったりしていませんか?

などなど、どんな些細な情報でもいいです。それらが、病気の診断につながるかもしれませんので!

当院へのアクセスについて

Q

バスで行きたいのですが?

A

当院最寄のバス停は「下鴨神社前」です。市バス1系統、4系統、205系統をご利用いただけます。詳しくは「アクセス」をご覧ください。

Q

車で行きたいのですが?

A

当院は下鴨本通の東側に面しており、下鴨本通北大路の交差点より南へ450m下がると見えてきます。
なお、当院指定の駐車場は下鴨神社西駐車場となっており、駐車券を当院受付にてご提示してください。無料駐車券をお渡しいたします。
下鴨神社西駐車場は、当院南側の信号を東に入っていただいたところにございます。なお、毎年5月14日と15日(葵祭り)の2日間はご利用いただけませんのでご注意ください。

新しくワンちゃんが
お家に来たら

Q

食事はどうすればいいですか?

A

ワンちゃんの健康を維持するためには、なんといっても正しい食生活です。当院では、それぞれのワンちゃんに合った食事やトリーツをご提案させていただいております。「うちの子に何を食べさせたら良いんだろう?」という方、ぜひご相談ください!

Q

遺残乳歯はどうすればいいですか?

A

ワンちゃんも私達人間と同じように「歯の生え替わり」があります。通常は生後7ヶ月ぐらいまでには一通りの歯の生え替わりが完了します。
しかし、本来抜け落ちないといけない乳歯が残ってしまうことがあります。これを「遺残乳歯」といいます。
遺残乳歯は、口臭、口腔内の外傷そして歯周病の原因になり、ひどいケースでは、口腔内の炎症や痛みのために食欲が落ちたりすることもあります。
遺残乳歯の治療は「抜歯」です。その抜歯のためには、全身麻酔が必要な場合があります。詳しくは当院までご連絡ください。

Q

避妊手術・去勢手術とは何ですか?

A

雌犬の不妊手術を避妊手術、雄犬の不妊手術を去勢手術といいます。
不妊手術をすることで、望まない妊娠の回避やさまざまな病気の予防や問題行動を抑制することができます。また、不妊手術をするために全身麻酔をかけるため、当院では手術前の診察・各種検査をお勧めしております。
詳しくは、当院スタッフまでおたずねください。

Q

いつ病院にかかれば良いでしょうか?

A

新しくお家に来たワンちゃんはいろいろなストレスを感じています。そのために、元気がなくなったり、食欲がなくなったり、おなかの調子が悪くなったり(下痢や嘔吐)することがあります。まずは、どんなことでも結構ですので、心配なことがありましたらご連絡をください。
また、子犬には適切な時期に適切な回数のワクチン接種をしてあげる必要があります。
お家に来て1~2週間ぐらいすれば新しい環境にも慣れてくる頃なので、その頃に一度、病院での健康診断やワクチン接種をお勧めします。

Q

どんな予防をしないといけませんか?

A

ワクチン接種、フィラリア予防、ノミ・マダニ予防、歯周病予防、適切な食事やトリーツの選択などがあげられます。
詳しくは、以下のページをご覧ください。

Q

どんなことに気をつければ良いでしょうか?

A

まずは、新しい環境であるあなたのお家に慣れてもらいましょう。
そのためには、サークル・ベッド・食器・トイレ・おもちゃなどをご用意されることをお勧めします。また、あまりストレスを与えないためにも必要以上に触ったり、抱っこしたり、いろんなところに連れまわしたりしないようにしましょう。

新しくネコちゃんが
お家に来たら

Q

食事はどうすればいいですか?

A

ネコちゃんの健康を維持するためには、なんといっても正しい食生活です。当院では、それぞれのネコちゃんに合った食事をご提案させていただいております。「うちの子に何を食べさせたら良いんだろう?」という方、ぜひご相談ください!

Q

避妊手術・去勢手術とは何ですか?

A

雌猫の不妊手術を避妊手術、雄猫の不妊手術を去勢手術といいます。
不妊手術をすることで、望まない妊娠の回避やさまざまな病気の予防や問題行動を抑制することができます。また、不妊手術をするために全身麻酔をかけるため、当院では手術前の診察・各種検査をお勧めしております。詳しくは、当院スタッフまでおたずねください。

Q

いつ病院にかかれば良いでしょうか?

A

新しくお家に来たネコちゃんはいろいろなストレスを感じています。そのために、元気がなくなったり、食欲がなくなったり、おなかの調子が悪くなったり(下痢や嘔吐)することがあります。
まずは、どんなことでも結構ですので、心配なことがありましたらご連絡をください。
また、子猫には適切な時期に適切な回数のワクチン接種をしてあげる必要があります。お家に来て1~2週間ぐらいすれば新しい環境にも慣れてくる頃なので、その頃に一度、病院での健康診断やワクチン接種をお勧めします。

Q

どんな予防をしないといけませんか?

A

ワクチン接種、フィラリア予防、ノミ予防、歯周病予防、適切な食事やトリーツの選択などがあげられます。
詳しくは、以下のページをご覧ください。

Q

どんなことに気をつければ良いでしょうか?

A

まずは、新しい環境であるあなたのお家に慣れてもらいましょう。そのためには、サークル・ベッド・食器・トイレ・おもちゃなどをご用意されることをお勧めします。
また、あまりストレスを与えないためにも必要以上に触ったり、抱っこしたり、いろんなところに連れまわしたりしないようにしましょう。

お年寄りのワンちゃん・
ネコちゃんについて

Q

がん検診について教えてください

A

ワンちゃん、ネコちゃんも高齢になってくるとガンの発生が多くなってきます。
体の表面に現れるガンもありますが、おなかの中や胸の中にできるガンもあります。この場合、ガンの発見に遅れてしまうことがあり、かなり大きくなるまでわからないことがあります。そのため、当院では5歳をこえたワンちゃん、ネコちゃんには定期的な「がん検診」をお勧めしております。
検査内容は、各種血液検査、胸部・腹部レントゲン検査、胸部・腹部エコー検査、糞便検査、尿検査などがあります。

Q

腎臓の病気について教えてください

A

腎臓病を患うと、多飲・多尿・元気がない・食欲不振・嘔吐・体重減少・口臭といった症状が認められます。
腎臓病は、ワンちゃん、ネコちゃん共に高齢期に認められます。
病気の早期発見のためにも、5歳をこえたワンちゃん、ネコちゃんには定期的な血液検査や尿検査をお勧めしております。当院では、病院内で検査ができる血液検査機や尿検査機はもちろん、尿中アルブミンが測定できる検査機を導入しており腎臓病の早期発見に力を入れております。
詳しくは、当院スタッフまでご相談ください。

Q

心臓の病気について教えてください

A

心臓病を患うと、元気がない・咳をする・呼吸が荒い・運動をするとすぐに疲れてしまう・興奮すると失神してしまう・心臓の鼓動が以前に比べるととても強く感じる・舌の色が薄かったり赤黒かったりチアノーゼ(紫色)だったりする、といった症状が認められます。
老化に伴ってよく認められる心臓病は、小型犬に多い「僧帽弁閉鎖不全症」です。
当院では5歳をこえたワンちゃんには心臓の検査をお勧めしております。検査内容は、胸部レントゲン検査、心臓エコー検査、心電図検査です。これらの検査によって、聴診器だけではわからなかった心不全の兆候を見つけ出せることがあります。
心臓病は早期発見・早期治療によってより質の高い生活をおくらせてあげる事ができます。
詳しくは、当院スタッフまでご相談ください。

Q

どんなことに気をつければ良いでしょうか?

A

最近のワンちゃんやネコちゃんの飼育環境はとても良くなっています。そのため人と同じような病気にかかってしまうことがあります。
例えば、心臓病、腎臓病、腫瘍、糖尿病、肥満、関節炎そして痴呆症などが挙げられます。これらの病気の初期はとてもわかりづらいことが多いです。当然ですが、ワンちゃん、ネコちゃんは「自分の調子が悪い」とは言えません。「これって、どうなんだろう?」というレベルでも結構ですので、ちょっとした変化にお気づきになられた場合は当院までご相談ください。

京都市の犬・猫の避妊・
去勢手術助成事業について

Q

京都市が行っている犬・猫の避妊・去勢手術助成事業について教えてください

A

京都市が行っている避妊・去勢手術助成事業に協力して下表の通り京都市獣医師会も同額の補助を行います。
助成枠は例年、新年度当初に会員病院に配分されます。ご希望の方はお近くの動物病院にお問い合わせください。
ただし、犬は京都市内で登録され、かつ狂犬病予防注射を受けていること、猫は京都市内で飼育されている飼い猫であることが条件です。
またこの助成制度には頭数の制限がありますので、詳しくは当院までお問い合わせください。

犬・猫の避妊及び去勢手術への手術費用補助金額(1頭あたり)¥5,000
但し、年度毎の予定頭数がございます。詳しくは当院(TEL:075-712-7757)までご相談ください。

ペットの健康保険について

Q

ペットにも健康保険があるのですか?

A

各種ペットの健康保険(アニコム・アイペット・ペットアンドファミリーなど)を取り扱っております。
詳しくは、当院スタッフまでお尋ねください。

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